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March 2011

2011.03.31

雑記110331

今日で期もおわり。

明日が今日とは違うのは、震災があろうとなかろうと同じ。


このところ、ネット上で普段寡黙な人たちが、妙にたくさんつぶやいていたり、妙にいそいでfacebookの友達を増やしたりしているのは、やっぱり不安なのかな。

おいらは妙にたくさん飯を食ったりして、また無駄肉が増えた。
そのうち無駄だけになってしまうのではないか、不安だ。orz



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2011.03.30

雑記110330


生きるための明るさを 三浦知良・サッカー人として

カズ。伊達に年取ってないな。


SWITL

話題のこれが、不思議。


原発報道は「大本営発表」に頼りすぎている

原発事故以来、日本のマスコミ報道を見ていると、政府や東電の「公式発表」に基づいたものが中心になり、独自取材による情報が少ないように思える。どうも日本人には大本営発表モードが骨身に沁(し)みているのではないか。
微妙な書き方に苦心の跡。

でもやっぱり、”日本人”とか誤魔化さないでもらいたい。大本営発表を垂れ流しているのは”マスコミの人”でしょ。自分で書いているとおり。

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2011.03.29

雑記110329

原発はなんだか詰んだような気がする。
大丈夫大丈夫と言っていたのが、”長期戦”という言い方に変わってきた。


グーグル、マイクロソフト、Yahoo!、Facebookらが新しいネットワーキング技術の実現へ「Open Networking Foundation」を結成

ネットワーク構築をプログラマブルに行うというコンセプト「Sotware-Defined Networking」
おお。
ネットワーク全体を集中管理し、きめ細かなトラフィックの制御が求められるようになった
ひとつの時代のおわり。
次の時代の始まり。

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2011.03.28

雑記110328

東電や政治屋さんたちの肩を持つ気はさらさらないけど、全部が過ぎたあとで、ああすればよかったとかあそこはミスだったとか、外野で素人のおいらはあんまり言う気がしない。これから起きる損賠や補償の前哨戦だということは、とりあえず置いておくとしても。


そういうのを戒めるためにも、宮本武蔵はあんなこと言ったんではないかと思う。


日本が直面する本当の試練とは

 単一性と社会的結束は、国家にエネルギーと方向性を与えてくれるものの、その一方で、欠点もある。そして、日本は、それを驚くほど安穏として看過している。これが、日本の長期的な見通しが不確かな部分だ。
外国の人にわざわざ言われなくてもわがってる。
「結束」と「静止」は全く別物なのだ。
そこはわかってないかも。

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2011.03.27

雑記110327


2011年3月11日の東北・北関東における大震に際して

これは重要な指摘。
40年も前の施設が更新もされずに使用され続けた理由と、使用済み核燃料があのような不自然な格好で格納されていた理由の説明。


批難覚悟で・・・・

今の原子力に頼らない電力の生活に

社会全体のシステムを変えればいいのです。

変えれますよ。

電力を絞れば、変わらざる得なくなる・・・。

初めは不便でも、やがて人間はそれに順応していく。

そんなことで、経済が落ち込んだりしても、

生活水準が下がっても、全然OK!!

このあとの駐車場拡張の喩えは秀逸。
これで13歳だっぴー。えらい。

いまの生活を変えられるか否か。原発廃止か存続かの答えは、そこにかかっていそう。


110311_TUNAMI.avi

何度見ても。。。まさに、溢れるという感じ。
とりあえず、この撮影者だけでも助かってよかった。


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2011.03.26

雑記110326

映画館で、義援金募集の大きな透明な箱が、黙って置かれていた。中身が空だったので、1万円札で切符を買ったおつりの千円札を入れた。


自分と「若さ」の縁がとうとう切れた日

これはよいエントリ。読んでいて和やかな気持ちになる。


Quoraがニュースメディアになる可能性

UGC系のサービスでは、みんなが面白いと思うコンテンツが集まるまでの「最初の一転がし」が大変。Quoraの場合は、元Facebook CTOのファウンダーが、VCやアントレプレナーのネットワークを活かし、彼らに「自分の知見で人助けをしながら見識を発表する場」を与えた。
はてなは、そういうコンセプトだったような気がする。
「AOLのファウンダーの私が答えましょう」と来たら、読んでしまいます。
それは確かに格が違う。

この記事を読んでいて、”ニュースメディア”と”メディア”の違いは何だろう、という疑問に行きついた。Quoraで聞いてみればいいのか。


津波被害 宮城県女川町

見晴らしのよい高台へ登ると、津波に流されて横転した車が見え、その向こうの眼下に今は穏やかな海面が、はるか下に見える。海抜20M。信じがたい映像。

NHKの番組で取り上げたのはこれなのかな。見られなかったけど。


いまだに一時帰宅も許可がないとできない、という話を聞いて、遺体かな、と思った。
安全な都市住まいには想像もできない。


日本の輸出 いまが踏ん張りどころ

一度デザイン・アウト(基本意匠から外されること)されると失地挽回するのは簡単ではありません。
ただでさえ過剰品質とか言われがちなのに。

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「攻殻機動隊 S.A.C. SOLID STATE SOCIETY 3D」

原作の漫画以外は、実はあまり映像を見ていない攻殻。いや、見たのかもしれないが、内容の印象が薄くて忘れてしまうのかもしれない。忘れやすい理由のひとつに、たいへん理屈っぽい点が挙げられることは疑いない。今回もハードボイルドめかした屁理屈が全編を彩る、いつもながらの攻殻。ファンはとりあえず見に行く、でよろしかろうと思う。以下ネタバレ。

DVDを見ていないので、お話に少しついていけないところもあったかもしれない。特に最後の犯人の正体については思わせぶりで、草薙素子の追っかけでもない私にはよくわからなかった。

このシリーズの魅力はなんだろうか、といつも思う。情報力、機動力、隠密性、荒事勃発時の無敵ぶり、草薙少佐のエロすぎる擬体など、インテリおたく男子にいかにもウケそうな諸々は置くとして、おそらく、公安9課という、役所でありながら役所らしからぬ舞台設定が大きいのではないか。

この部署のプロフェッショナルな面々は常に権力闘争の前線にいる。誰かの駒として動くことを原則的には拒否しながら、法が定める理念を貫くべく、時には脱法行為を武器として、活躍するわけだ。その理念と現実の矛盾が、このシリーズの魅力だろう。

社会ネタを、無理すぎるくらいにいろいろ詰め込んだ今回は、しかし、いずれのネタにも結論を出せないまま、なんとなく終わる。最後の荒巻の台詞が、それをきちんと弁明しているところがにくい。確かに、そんな問題に明快な答えなどないのだ。

それにしても、サイバーパンク以来の電脳空間という言葉や、リアルとネットの二重世界のイメージも、随分古くなってきた。このシリーズも、ようやく賞味期限切れを迎えたのかもしれない。

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2011.03.25

復興支援資金は年金給付の削減で

震災被災地の苦難を思えば、復興を急がなければならないことは論を待たない。

そのための資金の捻出については、ばらまき政策の取り下げ、増税、国債などでという主張がぼちぼち大きくなりだしている。その根拠は、国レベルの災害なのだから、オールジャパンで支援しなければならないだろう、ということらしい。

それには同意する。

さて、そうであれば、復興支援資金の拠出を最も求めるべき先は、年金支給額の一律削減ではないかと思う。消費税と並んで、最も広く薄く普及しているものというと、それが真っ先に頭に浮かぶ。

現在の年金が、同時代の社会が生み出す富に支えられる賦課方式であることを考えあわせれば、同時代の災害で受けた損害についても、一定の負担を求めることは、筋が通っているように思える。

如何なものでしょうか。

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2011.03.24

雑記110324

今朝もひと揺れあった。そのうち天気予報と一緒に、”明日朝の揺れは関東南部で震度3が予想されます”とか流れるのだろうか。春ちゃんに絡みつくなまず君とかマスコットキャラクタつくって。


電力がこのまま当分回復しないと、確かに、移転とか考える企業が増えてもおかしくない。

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2011.03.23

雑記110323

お。また揺れた。こんどは少し大きそうで回数も。
ネットで地震情報を見ると、浜通りで震度5強とか。それ、小さくないですけど。

今回の複合災害は、ただ地震だけだったなら、さほど(といっては被災者の方に対して不謹慎ではあるけれど)の衝撃はなかっただろう。しかし、面で街を根こそぎ破壊する津波と、産業のアキレス腱とも言うべき原発事故とで、普通の大地震とはかなり様相が異なるように思う。

この災害を受け止めるに、二つの傾向がみられる。これまでどおり前を向いていこうとする姿勢と、いい機会だから縮小均衡を探ってみてはどうかとする姿勢。

くづつ


喫茶店で、しょぼい昼飯を食っていると、隣でねずみ講の勧誘。今風にiPadを使って、詐欺師風の若い男がプレゼン中。まあ口のまわることまわること。
こういう手合いは、相手の目から視線を逸らさないのが特徴といえば特徴だ。

カモられている方も若い男だが、相手の顔を見てどういう種類の人間かわかるようになるには、もう少し経験を積む必要があるのだろうか。

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2011.03.22

雑記110321

関東のガソリン不足は、今週半ばには解消とか。だんだんもとに戻ってきた。


放水した水は、核分裂燃料や核廃棄物を冷やす。それはいい。
ところが、どこかから漏れているらしくて、放水はしばらくの間はずっと続けなければならないらしい。すると漏れたか溢れたかした水はどこへ。当然、海へいくだろう。放射能を帯びて。

ということは、だれも言わないのかな。
もっとも、言ったところで、現時点で放水以外の方法があるとも思えないわけだが。

たぶん、問題ない程度に希釈されるのだろう。原油流出と同じか。知らないけど。

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2011.03.21

「トゥルー・グリット」

”Grit”を”勇者”と訳しているのをどこかで見かけたが、それはたぶん違う。むしろ、”気骨”あるいは”気概”とでも言うべき言葉。普通に人間らしい軟らかさに包まれた中に、噛めばごりっと歯に当たる小さく固いもの。その気骨を持った3人の冒険を、ユーモアも交えつつ描いた良作。以下ネタバレ。

気骨というものをあまり普段から表に出していると、それはそれで暮らしにくい。だから普通は、より軟らかいもので包んでいる。飲んだくれでやさぐれていることもあるし、礼儀正しい紳士を装っていることもあるし、知識で鎧ってはいるが、たった14歳の少女であったりもする。外見はまったく異なるこの3人は、しかし、悪党どもを追う追跡行の末に、互いの中の固いものに気付くのだ。

正義とか勇気という言葉はずいぶん手垢がついてしまったけれど、この作品に表れる気骨は、物事の最も基本的な部分は正しくあるべきだと考える正義感と、それを実現しようとする勇気とに根ざしている。賞金とか契約金とかの理由付けは、一種の照れ隠しに過ぎないし、酒飲みの不埒さとか、頭でっかちの高慢さとか、礼節のひ弱さとかも、表層的なものであって、それが正義というものの像を歪んで見せることはあっても、正義そのものが歪んでいるわけではない。そして、気骨というものは、互いに共鳴するものであって、共鳴したときに大きな力を発揮するともいえる。そして、正義の実現には代償も伴う。

そんな風なことを、理屈抜きで教えてくれるのが、この作品。表面的な損得や怠惰に流されがちな世相にあって、「天罰は必ず下される」(ただし代償を伴って)、を痛快に示してくれる。

言葉のリズムが特徴だそうだが、英語が母国語でない我々にも、14歳の少女が商人との交渉で見せるリズムに載った口舌には圧倒される。酔いどれ保安官の歌うようなしゃがれ声も独特。

旅の終わりに命の危機に晒された少女と、それを救おうと夜通し馬を走らせる保安官のシルエットが、感動的に幻想的で美しい。この夢うつつの帰還の途中でさえも、老年の男から少女へ、馬の処置を通じて、代償の払い方が、無言で伝えられる。同じ気骨を持つ者が時を越えて受け継いでいくべき痛みが、無言で語られる。

エピローグで、”旅を楽しんだ”と言ってもらえた亡き保安官は幸せ者だ。彼の気骨とユーモアは、確かに記憶され、受け継がれたのだから。

原作も有名だそうだが、映画作りに手抜かりはない作り手を得て、文句の付けようのない作品に仕上がった。見て損のない一本。

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2011.03.20

雑記110320

二十日だ。もう二十日だ。


外は凄い月が出ている

lunaticな夜。


NHK受信料の大津波がパソコンに襲いかかる!

携帯やカーナビはもちろん、今年の夏の終わりまでには、ケーブルテレビだろうと、ネットにつながっているだけのパソコン(テレビ機能無し)だろうと、とにかくNHKからの映像が見えてしまうものを持っているやつら全員から、ごっそりと受信料を巻き上げることができるようになる。
あいやー。ほんとですか。
とくに会社や事務所は、パソコンが置いてある部屋ごと、部課ごとに、個別に1件分として課金されるので、総計すると莫大な金額だ。
それを本当に実行したら暴動もの。

でもまあ、ネットでNHKの番組を「受信料だけで」見られるなら、おいらは払うかな。追加料金とるとかいったら考える。

仕事専用のパソコンなのに、ネットにつながっているというだけでNHKに受信料を取られるのはおかしい、と思うなら、改正法の全条施行前に、プロバイダ側に、再配信も含めてNHKの映像すべてを有害ブラクラとして検閲遮断したファイヤーウォールでも準備してもらうほかあるまい。
それ、商売にすると面白そう。


王様より飛車をかわいがる

そういえば、「安定したところがいいから」といって東電に就職した同期がいた。今頃どうしているか・・・
そういう人材の集まりだから、修羅場で決断が鈍いのはしかたがない。


本震(M9.0)に伴う地殻変動

どこかが、ぼきっと折れた感じ。


対リビア軍事行動(リビアの反応)

地中海にあるこれらの国の総ての軍事的、民間的施設も区別せずに攻撃するであろうと述べたとのことです。
中国もロシアも棄権で肩すかしを食ってやけ起こしてる感じ。

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納豆が行方不明です

納豆を探し求めてあちらこちらのスーパーを彷徨い歩くわし。一体何のための三連休なのか。
なぜ納豆みたいな保存も効かないものが品切れに。


Wikipediaを見ると、

特に北関東から南東北にかけて消費量が多い。生産量日本一は茨城県、消費量日本一は福島県である。
なのだそうな。

生産者はこんな感じ。

タカノフーズ(おかめ納豆、茨城県小美玉市)1位:25.6%
ミツカン(金のつぶ、愛知県半田市)2位:10.8%
あづま食品(朝めし太郎納豆、栃木県宇都宮市)3位:9.1%
金砂郷食品(くめ納豆、茨城県常陸太田市)4位:7.0%
旭松食品(なっとういち、大阪市淀川区)5位:5.3%
ヤマダフーズ(おはよう納豆、秋田県仙北郡美郷町)6位:4.5%
マルキン食品(元気納豆、熊本県熊本市)7位:3.8%
丸美屋(お城納豆、熊本県玉名郡和水町)8位:2.6%
太子食品工業(青森県三戸郡三戸町)
オーサト(中粒納豆本家、茨城県取手市)
菊水食品(茨城県日立市)
天狗納豆(茨城県水戸市)
こいしや食品(平家納豆、栃木県宇都宮市)
保谷納豆(東京都西東京市)
奥野食品(東京納豆、三重県松阪市)
しか屋(鹿児島県鹿児島市)
(2005年現在の日本国内シェア)
やっぱり工場がやられたのかな。あるいは、生産地近辺の流通網か。

タカノフーズのサイトに、お知らせが載っている。

弊社におきましても東北・関東地区の納豆及び豆腐工場が被災しており、復旧作業をすすめております。
がんがれ超がんがれ。

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2011.03.19

雑記110319

明かりが半分くらいのトウキョウは好きだ。陰影が柔らかで多彩。

今日は映画館はいくつか開いているけど、おいらが前売りを持ってるプログラムはどこもやっていない。。。
仕方がないので品川駅前でTHE BIG ISSUE 買って栗山千明のインタビュー記事を読む。


新聞の限界
東日本大震災 - DHMOより怖い読売新聞
情報は多角的に集め自分で判断すべき

特にコメントも必要なさそう。

[追記]
僕にはこのエントリのほうがデマだと思うけど

おそれいります。
既存メディアを色眼鏡で見がちな点は反省。


米軍が支援してくれるというなら、例のプレデターとかいう遠隔操作の殺人兵器にドライアイスを満載して、原発に突っ込ませてほしい。


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避難者名簿を延々と見ていて。

NHKが避難者名簿を延々と流し続けている。

普通に考えれば、Web上にテキストで載せておけば、検索してすぐ結果を得られるのにと思うところだが、そうできない事情でもあるのだろうか。

ネットが使えない人もいそうだが、この緊急時に、隣の人に頼んで断られることはないだろう。
ネットに接続できない状況かもしれないが、テレビを見られない状況の方がありそうなものだ。電波のカバー率ではなくて、端末やアンテナの問題で。

目的の名前を不安な想いで探している人たちは、このリストを何時間も延々と見続けなければならないのだろうか。トイレに行くことも、食事することもできない。その間に、目的の名前が万一通り過ぎてしまったら、それが在ったか無かったもわからなくなってしまうのだから。

など考えつつ30分ほど見ていたら、この名簿が載っているホームページのURLが10秒ほど映し出されて、案内があった。なんだ。ちゃんとWebに載っているのじゃないか。それなら、名簿を流している間はずっと、URLを画面の上か下に出し続けるべきだろう。

え? 地デジなら出ている? すみません。おいらまだアナログ受像機なので。

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2011.03.18

雑記110318

「ヒア アフター」が上映打ち切りになったとか。いい映画だったので残念だけど、致し方ないか。でも「ザ・ライト」まで公開延期というのはよくわからない。前売り券握り締めて待ってたおいらはどうすればいいの。

おまけに、週末の映画上映スケジュールを見ようとしたら、どの映画館も、今日の予定しか載っていない。「計画」停電がどうなるかわからないかららしい。orz


ロシア、日本と領土問題協議を行なう用意を表明

あれまあ。条件を聞いてみないとなんともわからない。

けど、今回の災厄は世の中を大きく変えそうな気もする。


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2011.03.17

雑記110317

それにしても、物流が全国的に滞るというのが、いまひとつわからない。北関東から東北にかけて見られる、というならわかるのだけど。物流拠点が地震でやられたりしたのだろうか。


京都のコンビニは食いもの含めモノがあふれてるぞ。

やっぱりそうなんだ。


サウジアラビアとアラブ首長国連合が米国と別れ中国と組むとき

本音で言えばサウジアラビアやアラブ首長国連合は「使えない米国とは縁を切って、今既に商売上ずっと重要な存在となっている中国と組みたい」と考えています。なぜなら中国ならデモクラシー云々といううるさい話を持ち出したりしないからです。

アメリカ国務省の関係者が長く恐れていたシナリオがいま実際に起こり始めているのです。

中国が米軍と同じように世界の海を闊歩するようになるとは、ちと想像しづらい。
おまけに中国は、デモクラシー云々などと言わない代わりに、イランと敵対することも好まないだろうし。

ちょうどよい当て馬くらいかも。

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2011.03.16

雑記110316

寝入りばなに緊急地震速報で目が覚めた。あのアラーム音はよくできてる。
静岡で震度6強。結構強い。

今日は真冬並みの寒さだそうだ。
被災地の毛布が足りていますように。


こうなったら富士山が噴火しても驚かないあるよ。


東電を責めてもなあ。。
1000年に1度くらいの大地震大津波だったのだから、対処できないのが普通。くらいの気持ち。

とはいえ、電源の多重化については、複数バックアップとったフロッピーディスクを同じ引き出しに入れておいて上からコーヒーこぼして全滅、みたいなお粗末さは、多少責められて然るべきか。


杜の都はどうなってしまうの。
知り合いは、家族を友人に託して疎開させたそうな。


バーレーンのイラク・アフガニスタン化を画策するイラン

そうなんだ。
あっちはあっちで津波とか原発どころじゃないと。

そういうのを聞くと、世界は広いなと思う。

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2011.03.15

「塔の上のラプンツェル」

週末に見ていたのだが、地震騒ぎで感想文を書くのが遅くなった。除々に日常に戻していかなければという意味も込めて、無理してでも書く。

まいど定番のディズニー映画だが、これも毎度のように結構楽しませてもらえる。どれほど定番かというと、お話の結びが、「二人は結婚して末永く幸せにくらしましたとさ」なのだ。でも楽しめるのだからしかたがない。以下ネタバレ。

2Dで見たのだが、十分に立体的。CG技術はたゆまず進化し続けているようだ。主要キャラが立っていることは、面白いお話に不可欠だが、キャラを立たせるためには、その表情が重要だ。この映画では、これまでにも増して人物の表情がきめ細かくなっている。人間そっくりの喜怒哀楽の表情をロボットが表現する時代なのだから、それより操作性がいい2Dアニメーションで、高度な表情の操作ができるのは、当然なのかもしれない。

主人公のキャラ設定に、少し、おやと思うところがある。ラプンツェルを塔に閉じ込めていた女は、たしかに天の恵みを独り占めした点で責められるところはあるが、それでも、この子をまともに育て上げたことは評価しなければならないのではないか。ところが、その継母は、案外あっさりと非業の最期を遂げてしまう。それは少し酷なような気もする。

もちろん、ほかにもいろいろな罪がこの女にはあるのだろうけど、それにしてもな、と。ラプンツェルの態度豹変も、違和感がちらりと胸をよぎる。

それを除けば、よくできた子ども向けのお話。小さい子を連れてみにいくのによさそうです。

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雑記110315

地震なう。5:00

外洋が震源地の場合、東京湾は湾口が狭く奥が広いから、津波の心配は小さいような気がするけど、湾内が震源だとひどくなりそう。


バハレン情勢(湾岸軍の到着)

バハレンに入った湾岸理事会メンバー国の軍体が何処の国のものかは不明です。
だそうです。


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2011.03.14

雑記110314

今日は久しぶりに満員電車を経験した。肉布団の一枚になりきってみる。。。
まあ、道路渋滞で無為に時間を過ごすよりはいいか。

とか言っている場合ですか。日経平均爆下げ中。
まあ、関係ないけど(笑)。

ていうか、どこで買いなのか、誰か教えてくだされ。


被災地の人のツイートの中に、TVで原発の話ばかり流すのではなく、被災人名簿などを流してほしいという訴えがあった。電波はかなり限りがある資源だから、こういうときはネットの方が使い物になる。
教育TVで名簿が流れている。


仕事の方はぐだぐだ。もっとも、日本の西半分はなんともないのだから、そちらは普通どおりにやらねばならない。


仙台在住の方のツイートをご紹介。時刻は14日22時頃。

さきほど自宅の電気が回復。津波の被害状況をはじめてテレビで見て,衝撃を受けている。これに比べれば,うちの近所は無傷だ。とはいえ,ガソリンと食料の枯渇で空気が剣呑になってきてもいる。
移動や輸送のためのガソリンが現時点ではボトルネックらしい。


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2011.03.13

雑記110313

墓はなんともなかった。墓地の保守を生業にしている石屋に聞くと、いくつか倒れたのはあったそうだ。
ついでに墓の掃除も済ませて、いったん家に戻ってから仕事場へ。キャンセルされた予定の組み直しに着手。


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2011.03.12

雑記110312福島原発の件

格納容器は無事とのこと。爆発は建屋内の水蒸気から水素が生じて酸素と化合し建屋外壁を吹き飛ばしたもの。総理・官房長官の報道向け発表より。


街を歩いてみた。規模が大きい商業施設は、どこも臨時休業。小さな商店は開いている。

近所の小規模なスーパーはやっていた。が棚は空なものもあった。入荷が困難だとか。
それでも、営業しているところはえらい。ダイエーの遺伝子なのだろう。


明日は、少し早目の墓掃除ということにして、墓が無事かどうか見に行く。

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雑記110312

昨日は、6時間ほど歩いて帰宅した。歩いている人は案外多かった。知り合いのタフガイも5時間歩いたとかWALLで言っていたから、そういう人も珍しくないのだろう。

というわけで、昨夜の山手線西側は、お祭りかと思うような賑わいだった。道路は渋滞、歩道は濁流。
通りがかった宿泊施設も、どこも満員で、ロビーに座り込む人も多数。昨夜は寒かったから、特に女性などは辛かったろう。

それも、被災地に比べたら何ほどのものでもない。水が来て、引いたら雪で、火災も出て、家はないのだ。
おまけに、海岸ぺりで地盤沈下しているそうだから、土地も海になった。

昔、あのあたりで海老の養殖を手掛けてみたことがあったそうだけど・・。
何をするにせよ、低利のお金がたくさん必要か。


津波の映像が、これでもかというくらいに凄かったので、その印象が強いのだが、陸の被害も相当なものらしい。

Massive earthquake hits Japan


その津波の映像だけど、あれだけ凄いものがあんなにたくさんあったのに、今日になると、そのなかのほんの一部を繰り返して流すだけになっている。

普段見慣れているTVのニュースというものは、すべからく、そのように編集されているのだ、ということを改めて思い知った。


浜通りがたいへんなことに。
爆発で放射性物質が大量に撒かれた可能性があるらしい。


Zingaに感謝。効率のよいコーンばかり栽培しているけど、全部引っこ抜いてじゃがいも植えるだよ。

Earthquakerelieffund

官房長官の記者会見を聞きながらCityVille経由で寄付。
Earthquakerelief2

しかし、こういうところ、欧米人は手慣れているというか、うまい。普通にゲーム内で使うためにリアルマネーを投入するときは、最初にカード番号を登録する手間や心理的抵抗感がハードルになって踏ん切りがつきにくいものだが、100%donationとしておけば、そのハードルはすんなり越えられる。
そうなってしまえば、あとは、ほんのワンクリックで、いくらでもゲーム内マネーの買い増しができてしまう。

うまいよなあ。

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2011.03.11

雑記110311

16:07
地震発生からいままで、仕事の方のついーとしまくっていた。仕事柄、オフィスには大画面テレビがいくつもあるので、津波の実況中継を大写しで見ていた。洒落にならん。


それにしてもなー。TL上で最初に地震に言及した人を探したら、これだが。

てろだ!
いや、違うって。

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2011.03.10

雑記110310

3月も2週目だが、この寒さはなんなんだ。


FACEBOOKを開いてフレンド登録させてもらおうと思い検索したら

笑。


ワーナーが映画「ダークナイト」の有料配信実験をFacebook上で開始

おー。

The app route is significant because it allows Warner to sell “Inception” and “The Dark Knight” in 23 countries where iTunes does not currently operate a video store — including fast-growing and highly pirated markets like China and Russia.

でもなー。中国政府は facebook というプラットフォーム自体を、別の理由で警戒していなかったっけ?
むしろ、中共さん御用達メディアに流したほうが・・ああ、それだと海賊版公認したようなものになってしまうのかな(笑)。


社説:米高官の暴言 これで対日責任者とは - 毎日jp(毎日新聞)

人の本心や本音を裁こうとやっきになる心性はファシズムそのもの。
同意。


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2011.03.08

雑記110308

今日の日経本紙「一目均衡」は良いことを言っていた。ベンチャー精神と社会的な発想を兼ね備えた最後の紳士的バンカー二人を取り上げて、金融屋は本業においてリスクマネーを社会の役に立てるべしと説く。

これは、個々人が自分の欲望に従って動けば、自ずと全体が最適化される、という考えとは異なる。


リアル人間型ロボット

長時間見ていると、ロボットだとわかるけど、5秒くらいではわからない。

こんなのが介護ロボットとかで家の中に入ってくるのか・・・
一人のほうがいいです。


北海道ルール

内地人から見て、おおっと思ったのはやっぱりガラナかな。昔、シベリアと地続きだった時代に、熊といっしょにやってきたが、津軽海峡を渡れなかったということがよくわかる。(違)

また行きたいなあ。


スマートフォンよりもすごいヤツ、「LifeTouch NOTE」って何だ

おお。よさげ。しかも軽い。試験的な製品はあったけど、本格的に使えそうなのはこれが初めてになるのだろうか。
NECというところが・・・すまん、ダサいけど。(笑)

でも良ければiPad2ではなくこれを買うかも。

アンドロイドのオープンな良さは、こういうところに現れる。


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2011.03.07

雑記110307

つまらないニュースにコメントするのは気が引けるけど、人の足を引っ張ることが習慣化しているような世の中で、ポジティブな動きは生まれにくいと思う。


おやじのデジタル化が進んでいる気が

そうだよなあ。


個人にとっては必要十分な規模。その規模感の違いが大手企業の人間には理解できない
600人社員の新聞社がひとりのブロガーと対抗するためには600倍のアクセスを生まなければならない」管理部門やらいれると、もっと。

規模の不利益。


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2011.03.06

雑記110306

自動車免許の更新に行ってきた。優良ドライバだからかどうか、昔懐かしい机と椅子のある教室で30分の映像講習。
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なんか、SDカードとかいう特典カードがあるそうなので、600円ほど払って申し込んでみた。新たな警察利権とかうるさいこと言わない。(笑)


青森のマスコットキャラ「いくぞぅ」とかいう怪人が来ていた。イラストの怪人ぶりに比べて、着ぐるみの方は普通に丸っこくてかわいい。
少し捻ると、「青いモリゾウ」で青森なんだろか。

小さい女の子と記念撮影では堂々としていたが、その直後、ガタイのいい女子に詰め寄られて怯える「いくぞぅ」(笑)
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あ、「いくぞぅ」じゃなくて「いくべぇ」なのか。まぎらわしい。


検索連動型広告がもたらした「悪しき」広告観

広告が貢献する世界には、「デマンドジェネレーション demand generation」と「リードジェネレーション lead generation」の二つがある。前者は「知りたい」や「欲しい」を生み出すことであり、後者は見込み客を呼んでくることである。検索連動型広告が得意なのは後者である。もっとも、広告の世界で実は大きなマーケットであり、多くの企業が望んでいるのは、「すでに買いたいと思っている人を集めてくる人」以上に「買いたいと思ってくれる人」を増やすことなのだ。


iPad2の風呂の蓋、よさそう。
使い道を思いついたら買うかも。電車の中で、ブログが書けそうだし、これなら新聞のWebを読んでもよいかな。
何より、軽くなったようだし。

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「死にゆく妻との旅路」

静かに泣ける映画。私的にも似たような経験があれば、なおさら。最期くらいずっと一緒に居たいという妻の一途な想いにうたれる。同時に、病院で死ななければ正常な死と認められない異常な世の中に、その半面の誤りと半面の正しさを見せる。以下ネタバレ。

癌で亡くなる人は、今でも相当数いるだろう。だから、この映画に共感できる人は少なくないはずだ。末期癌のやるせなさや痛み、周囲の疲弊などは、お馴染みのものと言えるかもしれない。

しかし、この作品は、あまり悲痛さを見せない。むしろ、人の最期を看取るための真摯な行動を、少し暖かいまなざしで描く。仕事本位社会とでも呼べるある種の異常さの中で日常を送り、そのおかしさの自覚に欠ける観客に、本来の人の生き方についての見方を与える。家庭を守る女性には、よく見えている世界かもしれない。良寛の句がふと口をついて出るのも、舞台が北陸だからというだけでなく、仕事漬け人生への穏やかな抗議からだろうか。

旅の途中の風景の美しさ、北陸の雪の静けさがよく似合う、良作。

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2011.03.05

「ツーリスト」

このところやや低調な公開作品群に活を入れるべく、ハリウッド二大スタア競演の話題作が登場。ということで、見て、楽しめばいいのでわないでしょうか。実際、楽しいです。特に何も残らないのも、後味がいいと好意的に解釈すべき。カップルで見に行くには最高の映画。以下ネタバレというほどでもない。

それにしても、さすがのアンジェリーナ・ジョリイさんも、容色のおとろえ隠し難く。しかしメイクでなんとかリカバー。
ジョニーデップさんの方は、年をとってくるとやはり男の方が若干有利、というところ。キャプテン・ジャック・スパロウ風のおどけたしぐさを取り入れているのも、田舎くさい米国人観光客をうまくデフォルメ。

ヴェネチアの街の風景が随所に出てきて、これは文句無くよい。近年、高潮の影響で水没することが多いという話は、いかにも残念というか。

英国の金融帝国ぶりやら、米国人の欧州階級社会コンプレクスやら、きちんと織り込んで定石どおり。

クライマックスには、ちゃんとどんでん返しが待っていて、さすがハリウッド。

2Dでお値段手ごろなのもよい。

でもカップルで見に行くと、鑑賞後の食事代がいつもより高くつくかもしれないけど、責任はとりませんから。あの、朝食のクロワッサンについているイチゴが、「あまおう」のプロダクトプレイスメントだと、さらによかった。

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雑記110305

NECの有名な元社長さんが首吊ったとか。昨日の新聞だけど。
人の幸せって何だろうね。


鈴木史朗(73)、ゲームのやりすぎで反射神経が研ぎ澄まされ、免許の更新実習でも超高得点を記録

このスレおもしろすぐる。

若い方もクリアできないゲームを、我々がなぜできるかというと、
敵が襲ってくる時の苦痛に耐える根性がたたき込まれているからですね。
精神力がないと、困難を乗り越えることはできません。
そ、そうなのか? 年寄りにそう言われると立つ瀬がないが。(笑)
うちの母ちゃんもモンハンが上手い
ゲームボーイのぷよぷよやってたが、ゲームボーイが壊れたからPSPとMHP2G買ってあげた
畑仕事が暇なときにコツコツやってたらしく、ディアブロスをノーダメで倒せるレベルまで
上達しててワロタ
一緒に狩りに行ったら「ギャオーンくらいよけてよ」って溜め息混じりに言われたわ
とか
ノーベル物理学賞の小柴もFF11にはまりすぎて奥さんに怒られたとか
もうね。
松沢知事落選けてい。
はよ神奈川に帰って来い。


生活保護の受給者200万人超えとかいうニュースに関する雑感

赤字国債や建設国債、地方債なんかに頼って利益を出していた建設会社を維持することで得られる雇用拡大よりも、そんな非生産的な雇用は要らないから生活保護や失業保険を払って家で寝ていてくれたほうが社会にとっては損失が圧倒的に少ない
ベーシックインカムと同根の話か。

生産性が上がって、昔と同じ程度の生活維持に必要な富の総量は、より少ない働き手で生み出せるようになった。以前だったら、浮いた人口を、もっと多くの富を生む方向に向かわせてきたわけだけど、わしらはもう、これ以上の贅沢はあんまり必要ないと思い始めている。だから、余った人手は富を生み出すために働く必要がない。

それでも、働くことによる尊厳を維持しようとすれば、ワークシェアの方へいくし、一部の好き者だけが働けばそれでいいということなら、働かない人への何らかの無償供与の方へいく。

ほとんど単身者。住居手当マックスいれて13万円。
自治体が支給したとする金額と、本人が受け取り使える金額には差がある

それはそれとして、

どうせ頑張ってもしばらくは実現できないんだから、議論だけ蓄積しておいて実際の行動は後回しにしようぜ。無理に動いて疲れるのも嫌だし、失敗して傷がつくのもダルいし。
笑。


フェースブックとたまごっちの区別がつかない落差ジャンキー

さまざまな長期トレンドが、人の一生より短い時間で顕在化する時代に生きている
禿同。


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2011.03.02

雑記110302


そうすれば民主党も政策もぶれなくなる

この意見にほぼ同意だけど、そうすると数が足りない問題に立ち返ってしまうのが難しいところ。
人口のわずか数%というけど、選挙では違う結果がでる。

農業人口ではなく、農協の資金力と投資先・出資先を洗えば、問題の根が見えてきそうな気がする。あるいは、ほかの問題なのか。いずれにせよ、農業人口が農村票を支えているわけではなさそうな希ガス。
それを調べて明らかにするのはマスコミというかジャーナリズムの役割だけど、どうもあまり機能していないらしい。

またぞろ選挙で、同じ構造問題が延々と蒸し返され繰り返される悪寒。


あれってあんだけCMを大量出稿してもフォロワーは2520人

メモ。

そのTVCMを見る人と、ツイッターのユーザは重なっていないのか。
あるいは、TVCMで言われたからといってツイートするわけではないのか。


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