新しいことを創造をするには
「Macromediaはいかにしてインターネットに対応したか」
今日の梅田さんのコラムは、マクロメディアの話し。あんまりいい話が詰まっているので、つまらない自説を書くのはやめて、引用だけ。
コロンブスの卵な話し
後から振り返れば簡単なことでも、変化と同時代的にシンクロして新しい創造を行うのは、なかなか難しいことだ。こういう言葉を読むときに、常に現在の自分の問題に置き換えて考えると、その難しさがわかるはずだ。選択と集中とリスクの話し
新カテゴリーを創出する場合、何事も「小さく」しか始まらないし、そのためには、時代遅れになりそうな「大きなもの」を止めなければならない。しかし未来は不確実である。さてどうする? というところが、5-10年先の「勝負の分かれ目」となる。立ち向かうためのリソースは限られている話し
詰め込むべき機能のアイデアに対して、テクノロジストのJon Gayがただひちすら「ノー」と言い続けたことがカギだったという話。
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