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2004.10.26

雑記041026


マスコミ界の専門紙「文化通信」に貸与権交渉決裂の記事が掲載された。
後でよく読まねば。


我々は歴史学者になる必要があるのだろうか。

自分もまた、やっていたかもしれない
その感覚、私もよく持ちます。
  人間は社会的な動物である限り、環境に左右されずにはおれないものだから。ネットに繋ぐ利点とウイルスに感染する危険が同居するような、というか。コインの裏表という感じ。


「責任転嫁の見本」としての緊急声明」怒っています。

法曹の養成には、時間と費用がかかります。そして、国家なり社会なりが法曹の養成に向けられる資源にも、個々人が法曹となるために向けられる資源にも限りがあります。したがって、需要を大きく超えて法曹を新たに輩出しても、それは社会にとっても個人にとっても大いなる無駄となります。
その理由も尤も。


草の根の国際ニュースメディア - Wikinews
これはあとでチェックせねば。



やっぱり昼休みの30分だけでは無理がある。

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