雑記041009
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「半透明の地図」
とっても楽しい。日本版もでないかなあ。
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「だれがRIETIを殺したのか」
特に驚いたのは、所内のeメールが当時の官房長に盗聴されていたことである。北畑氏は、ある人に青木所長の私信のプリントアウトを見せて「こっちはみんな知っているんだ」と情報収集力を誇示したという。へむへむ。まあ、職場のメールなんてそんなもの。これが個人情報保護法の主管官庁なのだから、あきれた話だ。
私用や陰謀(笑)の用向きはAirEdgeと自分のノートで。
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一方そのRIETIではこんなものが始まっているらしい。
「RNA::Recent Entries」
どっちもがんばれ。
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「怖くないよ“幸せの泥”」 (「沖縄の泥んこ祭・パーントゥ」経由)
カオナシ様、こんなところに。ぜにいば様はどうされました。
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「NHK特報首都圏「急増するインターネット中傷」……ホントに何とかしてほしいね」
TVの方は特に目新しい視点はなかった。匿名で発言できる環境を確保しておくことが権力に対する抑止力になる、という意見は正論だと思う。一方、その環境が誹謗中傷をする輩に悪用されるのは残念だが、メリットとデメリットを秤に掛けて、やはり匿名環境は維持されるべきと思う。
散人さんは農業問題に対する鋭い切り口を見せてくれるけれど、その散人さんですら、
いままでビジネスマンが農業を批判することはタブーとされてきた。ちょっとでも彼等の神経を逆なでするとそれこそたいへんなことになるからだ。と書いた後、
現役を引退したからいまは自由に発言できるが、多くの日本人は触らぬ神に祟りなしとしてこの問題に触れずにやってきた。政治家もそうである。ごく少数の勇気ある人達が散発的に(それもこわごわ)発言しているにすぎない。としている。「農業関係者」という集団が振るう権力は、現役実名で抑止することは難しいのだ。
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久しぶりに匿名関係のことを書いてしまいました。この問題は得失を考えながら慎重にバランスポイントを探るのがいいと思います。
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おっと、いい台詞。
「日本には日本独自のスタイルがあり、それはそれで別価値であるというロジックを成立させなければならない苦労は野球に限らない。」
米国を頂点とする価値の体系に抵抗。
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